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<毎日新聞移動支局>祭りと共に開設 足立・舎人公園(毎日新聞)

 東京23区随一の豊かな自然で知られる足立区の都立舎人(とねり)公園で27日、「春の花火と千本桜まつり」(区観光交流協会、区、都建設局・交通局など主催)が始まった。28日まで。毎日新聞は「春は舎人公園から」と銘打ち、まつりに合わせて現地に移動支局を開設した。

 まつりは20万人以上が集まる春の風物詩で、「からだづくり体験ひろば」やクイズラリー、熱気球体験などさまざまなイベントが行われる。27日午後7時からは花火約3000発の打ち上げが予定されている。移動支局ではハイチやチリの地震被災地向けの募金も受け付けている。【田村彰子】

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嫡出子認定、判断先送り=性別変更者の人工授精−千葉法相(時事通信)

 千葉景子法相は23日午前の記者会見で、性同一性障害により女性から性別を変更した夫が妻との間に人工授精でもうけた子の嫡出子認定について「行政的な運用で対応するのは難しい」との見解を明らかにした。その上で、生殖補助医療に関する包括的な法整備が行われた後に認定の判断を先送りする方針を示した。ただ、法整備の時期的なめどは立っておらず、問題の長期化は必至だ。
 女性から性別変更した兵庫県宍粟市の男性(27)が人工授精でもうけた子の出生届が昨年11月に受理されなかった問題を受け、法相は1月、嫡出子として認定する方向で早急に救済する考えを表明した。しかし、この日の会見では「生殖補助医療による親子関係の統一的基準が必要だ。当初の認識は十分でなかった」と述べ、厚生労働省の主導による法整備が先決と説明した。 

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